マツダCX-5は初代が2012年にデビュー。2016年登場の2代目と合わせてこれまでに130の国と地域で累計500万台が販売されたという。このうち日本では44万台を販売。「CX-60」「CX-80」といったエンジン縦置きの新世代モデルの登場後も国内販 ...
ボルボ・カー・ジャパンは2026年7月23日、コンパクト電気自動車「EX30クロスカントリー」のグレード名称を変更するとともに、特別仕様車「EX30クロスカントリー ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック」を発売した。
BMWジャパンが新型「iX3」を発売した。SUVタイプの電気自動車で、容量109.1kWhのバッテリーによりWLTCモードで906kmの一充電走行距離を実現。130km/hまでの車速で使用可能なハンズオフ走行支援機能を搭載するなど、機能・装備も最新鋭 ...
英ジャガー・ランドローバーは2026年7月22日(現地時間)、レンジローバーブランドに投入する第5のモデル「レンジローバーGT」の画像を初公開した。新開発の「EMAアーキテクチャー」を採用した初のフル電動レンジローバーモデルとして登場を予定している。
英アストンマーティンが限定モデル「ヴァンキッシュ25」を発表。高性能GTカー「ヴァンキッシュ」の誕生25周年を記念したモデルで、Qバイ・アストンマーティンが仕立てた特別な意匠が特徴となっている。販売台数は「クーペ」「ヴォランテ」合わせて50台のみ。
ホーム 日産 エルグランド 写真で解説する新型「日産エルグランド」 画像・写真 ホンダ・フィット 2026.7.9 ...
ステランティス ジャパンは2026年7月24日、7人乗りの新型SUV「シトロエンC3エアクロス ハイブリッド」を発売した。1.2リッターのマイルドハイブリッドを採用し、19.6km/リッターの燃費(WLTCモード)を実現している。
シトロエンの「C3エアクロス ハイブリッド」は、2019年に国内で発売された「C3エアクロスSUV」の後継となるモデル。3列7人乗りのシートレイアウトやマイルドハイブリッドのパワートレインを特徴とするBセグメントSUVの姿を、写真で詳しく紹介する。
いよいよ日本でも販売が開始された、新型「BMW iX3」。BMWの新時代を告げる「ノイエクラッセ」シリーズの第1弾は、どのような姿をしているのか。航続距離906km(WLTCモード)という性能を誇る、最新鋭の電気自動車を写真で紹介する。
「S:HEV」になって何が変わった? 「スバル・レヴォーグ レイバック」のガソリンターボ車と「レヴォーグ」が2026年6月4日、一部改良を受けた。そして同年7月2日には、レヴォーグ レイバックに待望のストロングハイブリッド搭載モデルも追加された。
マツダは2026年7月23日、ハッチバック「マツダ3」およびSUV「マツダCX-30」に一部改良を施し、同日、予約注文の受け付けを開始した。同年8月から順次発売される。 「マツダ3」と「マツダCX-30」で新たに選択可能となった、マイルドハイブリッド機構付きの2.5リッター直噴ガソリンエンジン「e-SKYACTIV G 2.5」。 拡大 「マツダCX-30」の特別仕様車「Air Edition」。
ミニバンかいわいが騒がしくなっている。その中心となっているのは「エルグランド」。トヨタの「アルファード/ヴェルファイア」をライバルとする日産の大型ミニバンであり、上級ミニバンというジャンルを切り開いたパイオニアだ。そのエルグランドが16年ぶりにフルモ ...