フロントホイールは19→18インチに小径化 海外メーカーのネオクラ攻勢に対し、国産車も負けていない。’16年に惜しまれつつも生産終了したカワサキのW800が’19モデルとして復活することになった。バーチカルツインは、773ccの排気量と空冷のままユーロ4 ...
川崎重工業は10月6日、欧州向け2019年ニューモデルとして「W800 STREET」「W800 CAFE」「VERSYS 1000」「VERSYS 1000 SE」「Ninja H2 SX SE+」「Z400」の6機種をミラノショー(EICMA)で発表すると発表した。 W800 STREET、W800 CAFEは、空冷並列2気筒エンジンを搭載して、スチール ...
kawasakiは、2019年海外向けモデルのカラーリングを発表した。今回発表されたのはマレーシア仕様のZ250、タイ仕様のZ400、欧州一般仕様のW800 STREETとW800 CAFE、Ninja H2 SX SE+、VERSYS 1000、VERSYS 1000 SEとなっている。 Z250、Z400、W800 STREET、W800 CAFE、VERSYS 1000 SEは2019年に ...
「650-W1」を彷彿させる新しい「W800」が東京モーターショー2019でお披露目。今年の12月1日に新たにカワサキのラインアップに加わることになった。 メッキが美しいW800 650-W1は、カワサキが目黒製作所を吸収合併した約2年後の1966年に発売されたモデルだ。
いったんは生産終了となり、排ガス規制への対応とともにW800 STREET/CAFEの2本立てで復活したW800。フロント18インチホイールにリヤディスクブレーキなど、やや現代車寄りの装備となっていたが、まさかの3本目の矢が待っていた。それは、無印とも言うべき ...
株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、 代表取締役社長:寺西 猛)は、第46回東京モーターショー ...
国内で販売されているネオクラシックバイクで最も排気量の大きい、カワサキ(Kawasaki)のW800。筆者が購入候補として検討したW800は、カワサキW1を先祖に持つWシリーズの最新モデルです。今回も1週間都内の通勤で試乗したインプレッションをお届けします。
日本のどこを走ってもなじむW800。その魅力がよく分かる公式PV 2019年の東京モーターショーでサプライズ発表され、復活を遂げたカワサキ「W800」。2019年12月1日から発売され、先行して発売していたW800ストリート・W800カフェに加わり、シリーズは現在計3機種 ...
大がかりな仕様変更を受けて復活したカワサキW800ストリート(写真:三浦孝明・webCG、以下同) 一度はカタログから消えた「カワサキW800」が、大がかりな仕様変更を受けてカムバック。カスタムバイクを思わせるクールな「ストリート」モデルは、その ...
カワサキはレトロモデル「W800」を2019年12月1日(日)に発売する。 同車両は兄弟車である「W800 STREET/CAFE」と比べ、モチーフとなった「W(650-W1/1966年)」に近いディティールとフィーリングを再現。ハンドルバーとシートは専用設計され、センター ...
※画像は実際のモデルと仕様が異なる場合があります。 カワサキモータースジャパンは、「W800」の2020年モデルを12月1日(日)に発売する。 新たに登場したW800は、W800 STREET/CAFEと同様、扱いやすさと高いレベルのクラフトマンシップ(こだわり)を持つ ...
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