日本ではアフォーダブルな「X1」や定番の「3シリーズ」と人気を分け合っているものの、グローバルでは押しも推されぬナンバーワンプレーヤーであるBMWのミドルSAV(Sport Activity Vehicle)の「X3」シリーズ。
東京オートサロン事務局は1月23日、「東京国際カスタムカーコンテスト2026」のグランプリを発表。トップシークレットの「THE SEC”RE”T 7」がグランプリに選ばれた。
トヨタ自動車は1月26日、平日や休日、街乗りや遠出など、日常のあらゆるシーンに寄り添い、電気の力で進化したSUV「bZ4X」とともに過ごす、心地よい日常を描いたbZ4Xのブランドサイト「365 SCENES」を公開した。
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP(キャムショップ)」は、日産「スカイラインGT-R(BNR34)」をモチーフにしたメタルキーチェーンの“ブルーエディション”の予約販売を開始した。限定5000個(シリアルナンバー入り)で価格は3850円。
三菱自動車工業は1月26日、同社のPHEV(プラグインハイブリッド車)モデル「アウトランダーPHEV」が日本市場のPHEVカテゴリーにおいて、2025年(2025年1月~12月)の販売台数で首位を獲得したと発表した。
スバルは1月26日、消防防災ヘリコプターとして「SUBARU BELL 412EPX」の奈良県納入を発表した。また同日には、奈良県による就航式が実施されたほか、今後は奈良県内で発生する災害時の救助活動などで活用される予定という。
ヤマハ発動機は1月26日、同社の車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、2026年1月より三菱自動車工業の1tピックアップトラック「トライトン」に採用されたことを公表した。なお、三菱自動車の量産車に標準採用されるのは初。
ポルシェのピュアEV第2弾となる「マカン」 これに試乗して筆者はまず、「マカンだけれどマカンじゃない」と思った。何その禅問答? と言いたいかもしれないけれど、とりあえず先に進もう。
東海理化は1月19日、同社が開発を進めてきた竹繊維複合材料「BAMBOO+」が、レクサスの「Forged bamboo」として採用されたことを明らかにした。レクサスでは、新型「IS」のオーナメントパネルに活用していて、BAMBOO+が自動車用部品に採用されるのは、今回が初めてとしている。
本田技研工業は、大型アドベンチャーモデル「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更して、2026年1月23日〜6月1日の受注期間限定で2月19日に発売する。価格は225万5000円。
1月25日(現地時間)、4日間にわたって競技が行なわれたWRC(世界ラリー選手権)開幕戦ラリー・モンテカルロが終了した。SS1~SS17と17のスペシャルステージでタイムを競ったラリー・モンテカルロだが、優勝したのはTOYOTA GAZOO ...
1月24日(現地時間)、WRC(世界ラリー選手権)開幕戦ラリー・モンテカルロが開催されているモナコにおいて、モリゾウ選手ことトヨタ自動車 代表取締役会長 豊田章男氏が水素エンジンを搭載するラリーカー「GRヤリス ラリー2 ...