普段使いのバッグや手帳、スマホケースなどは、持ち主の人となりを表しているものでしょう。しかし自分が素敵だと思うものでも素敵だとは思わない人がいたり、反対に自分が嫌だなと思うものが好きな人がいる場合もありますよね。ママスタコミュニティに同世代の女性が持 ...
ママスタセレクトは日本最大級のママ向けメディアです。「いつでも、どこでも、ママに寄り添う情報を」をコンセプトに、子育て情報からママ友、夫(旦那)、義実家(義母、義父、義家族)の話、教育コラム、行政の育児支援、オリジナルまんがなどを ...
兄貴は昔からオレに甘かった。両親が早くに亡くなり、兄貴がオレの親代わりだった。「自分が弟を支えていかないといけない」と強く思ってくれてたのだろう。何か失敗しても、兄貴がいつもフォローしてくれた。そんな兄貴の優しさにオレは甘えきっていたんだ。
育児のなかで、誰もが一度は頭を悩ませるお金の教育。「将来、お金で苦労しないように」「稼ぐ大変さを知って自立してほしい」……そんな親心から、あえて厳しく接することもありますよね。ところがその「よかれと思って」が、思わぬ溝を生んでしまうこともあるようです ...
【編集部コメント】 ...
職場に新しいスタッフが加わると、どんな人なのか気になるもの。本人に直接聞くこともありますが、聞き方によっては相手が嫌な思いをしてしまうこともあるようです。ママスタコミュニティのあるママから、こんな投稿がありました。
私はナホ。夫タカノリとは結婚して7年、息子のヨウも5歳になりました。法事のあと、ヒカルさんが近づいてきて、「幼稚園のことを教えてほしい」と頼まれました。しかしわが家は保育園を利用しているため「わからない」と答えると、ヒカルさんは「顔が広いんだから調べ ...
「こっちは3人もいて大変」という言葉は、裏を返せば「3人目がいなければもっとラクだった」と言っているのと同じです。実の妹だからこそ感情的に反論するのではなく、「そんな言い方をしていたら子どもたちが悲しむよ」という視点で諭してあげることも、ひとつの優し ...
私はメイコ。夫のカツヤとのあいだには、小学生の子どもが2人います。カツヤが隠し事をしているのが気になった私。「もしかして不倫!?」と不安でたまらなくなり、直接本人に聞いてみたんです。ところが、観念したカツヤは「不倫じゃない!」と慌てて否定してきました ...
近所に住む子どもたちが、道路で遊ぶことがあるかもしれません。近くに公園がなかったり、公園があったとしてもボール遊びなどが禁止されていたりすることもあるからでしょう。とはいえ道路で遊ばれると音が響きますし、事故の危険性もあります。
私はメイコ。夫のカツヤとのあいだには、小学生の子どもが2人います。姉に「独身時代の貯金に口出しするのはマナー違反」と言われ、なんだか気付かされた気分の私。たしかに私の貯金の使い方に勝手に口出しされたら嫌です。しかし姉は私の気持ちも ...
「もし自分の子どもが、生活費を盗んでいたら」。そんなことを想像するだけで手が震えるという方もいるのではないでしょうか。今回の投稿者さんは、中学生の子どもを育てながらシングルマザーとして奮闘しているママ。1円単位で家計をやりくりするなか、まさに命綱とも ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する