2025年12月の釣行は、今シーズン好調な厳冬期の船シロギスに挑戦。それでも、寒さに耐えられないと思い、半日船を選択。12月28日(日)、向かったのは、東京湾金沢八景(瀬戸橋)の荒川屋。 受付を済ませると、年末ということでガラポン抽選で割引券をゲット ...
北九州市門司区の新門司港の恒見赤灯台の波止へ釣行した12月6日、大潮。11月にクロがよく釣れるが全体に潮が遅れているらしく、まだ釣れると思うが、直前に寒気が入り雪が舞ったことが影響するのかどうか。
底は砂地なのでラインは出せるがドラグが緩くなかなか寄ってこない。ドラグを少し締めて出るのを抑えるがそれでも出される。サイズもそれなりにありそうだ。5分ほど格闘してやっと姿が見えたのはマダイだ。途中から根魚系ではないと思っていたがマダイとは思わなかった ...
比較的浅い水深だったせいかロッドに対してジグが軽く感じたので、前日に購入したドレッパー1000gを落とすとこれがうまくハマり、毎流しでヒット&キャッチ。なかにはユメカサゴも1匹あったが。
しかし関東にいた時は見なかった貝だ。その魅惑の貝の名は「ミヤコボラガイ」だ。ミヤコボラガイは水深20〜100mの細砂泥底に生息。房総半島・山口県以南、熱帯西大西洋に分布しており、日本海や九州でも見られるそうだが、メインで食べられているのは大阪や和歌山などの関西圏らしい。
九州各地で冬の好釣果が継続中。島原沖はタイラバで良型マダイが数釣れ、コウイカも順調。大分沖はテンヤでタチウオ好調が続き、指幅8本級のドラゴンサイズも浮上。小潮回りも狙い目だ。
テーマは「流れ川で美ベラ狙い」。千葉県東庄町を流れる黒部川でひとり中尺竿で粘った吉田だったが、両隣の長竿が好調だったことからもはやガマンの限界。竿を伸ばして再スタートを切った。
クレハ合繊は、 「シーガー」発売55周年 を記念し、クイズ・アンケート回答者を対象に計1330人へ賞品が当たる「 Go!Go!プレゼントキャンペーン 」を開催する。 メーカーコラボ限定商品プレゼントは、4月5日まで実施。ガンクラフトやノリーズ等の ...
12月上旬、熊本・天草の崎津漁港を舞台にキャスティングゲームとエギングを組み合わせたリレー釣行を敢行した。朝マヅメはベイトに着いた魚を狙ったキャスティングで50cm級シーバスを皮切りにサゴシを4尾キャッチ。夕方以降はエギングにシフトし、粘った末に1.
新年は1月1日に釣ってからろくな潮回りの日がなかった。次の釣行は9日まで空いて、この日はメバルを狙うことにした。といっても、今季のメバルが渋いのは承知の上である。徐々にアジの魚影が薄くなりつつあるので、そろそろ狙いを移すべきだと考えたのだ。結果、想像 ...
2025年12月20日は、大分県南は鶴見の磯にフカセ釣りに行ってきました。渡船は、速見丸さんにお世話になりました。ここ最近ずっと好調の鶴見、原稿を執筆している現在も絶好調のようです!
きっかけは、近年発達した「分子系統解析」によって魚類の再分類が行われたこと。遺伝子を調べることで生物同士の関係性をみるこの手法により「見た目の共通点はあっても、進化の上では関係性が遠い」というものが多くあることがわかったのです。