カカクコムが運営するレストラン検索・予約サービス「食べログ」は1月26日、「The Tabelog Award ...
新CMは「確定申告、まだ自分で頑張ってるの?」という問いかけで、個人事業主・副業層に向け「頑張らなくていい確定申告」というブランドメッセージをストレートに訴求する。
コーセーの連結子会社である化粧品メーカー・アルビオンは、スキンケアブランド「FLARUNÉ(フラルネ)」は1月23日、アンバサダーであるSnow Manの渡辺翔太とのコラボレーション商品「Shota Watanabe Collaboration ...
味の素は2月4日、ZeroBase表参道にて「『Cook Do』オイスターソース瞬間消滅レタスバー」をオープンする。期間は2月8日まで。
長野県は、宝島社「田舎暮らしの本」(2026年2月号)で発表された「移住したい都道府県ランキング」で20年連続1位を獲得した。2025年1月号から11月号までの読者アンケートを集計した結果だ。県内への移住者数も増加傾向にあり、2024年度は県外からの移住者が過去最多の3747人(長野県独自に定義して集計)、移住相談件数も全国1位の2万5891件に達した。
皆さんは「広告」と聞いて、どんなイメージを持っていますか? 今、広告の世界はとてつもなく大きく変わろうとしていて、その変化の中心に「デジタル」と「AI」があります。まずは公開されているデータから、“広告はどこに向かっているのか”をみてみましょう。
世の中の出来事は、思わぬところでつながっている。「風が吹けば桶屋が儲かる」という昔話のように、一見関係なさそうなできごとも、たどっていくと意外な未来につながることがある。本連載「風桶妄想会議」では、そんな“未来のつながり”を、有識者の皆さんと一緒にゆるく、でもちょっと本気で考えてみる。 ...
日本広告業協会(JAAA)は、創立75周年記念事業として、特別コンテンツ「『おい、広告。』叱咤激励インタビュー」を1月23日に公開した。テレビプロデューサー・ラジオパーソナリティの佐久間宣行、アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅ、若手経営者ゆとりくん(片石貴展)、女優の長濱ねる、お笑いトリオ秋山寛貴(ハナコ)など各業界で活躍する著名人へのインタビューを通じて広告の現在地を確認し、未来への向き合い方や ...
日本パブリックリレーションズ協会は1月23日、2025年度の日本PR大賞表彰式を行った。パーソン・オブ・ザ・イヤーには大阪・関西万博の公式キャラクター・ミャクミャクが、シチズン・オブ・ザ・イヤーにはNPO法人のグリーンバードが選出された。
2025年11月、同社は初のテレビCMを出稿した。それまでの主要なコミュニケーションは、SEO記事やリスティング広告の配信など、デジタル施策が中心。しかし、それだけでは「課題を自覚して言葉にし、ネットで解決策を調べた人にしか届かない」とCOOの田村清人氏は話す。現場ではNottaが使われていても、決裁者におけるサービス名の認知度が充分ではないという課題があったのだ。
PR会社などを抱えるサニーサイドアップグループ(東京・渋谷)は1月26日、同業のビルコム(東京・港)の全株式を取得し子会社化すると発表した。SaaS型の広報効果測定ツール「PR Analyzer」を提供するビルコムを傘下に置くことで、PRテクノロジー領域を強化するとともに収益基盤の多様化を図る。株式取得は3月初旬の予定。取得額は非公表。
メイクブランド「Naturaglacé(ナチュラグラッセ)」は、ポケモンコレクションを数量限定で発売するにあたり、東京・渋谷で「ナチュラグラッセ ポケモンコレクション POPUP」を開催する。期間は2月4日~2月11日の8日間。会場はRAYARD MIYASHITA PARK。