「 INDIE Live Expo 」は、「ゲームへの貢献」をテーマに行われるインディーゲーム紹介番組です。日本語・中国語・英語・韓国語の4言語にて全世界同時放送され、前回の「 INDIE Live Expo 2025.11.29 」では、司会の岸大河さん、ゲストのわいわいさん、やみえんさん、のばまんさんが数多くの注目作品を紹介しました。
韓国のインディー開発スタジオ「CherryPicker」が手掛けるナラティブパズルゲーム『 D1AL-ogue 』が、PC(Steam)にて2月5日に無料でリリースされます。 本作は、極夜が続く都市「クロマシティ」を舞台に、プレイヤーはリペアクリニックのエンジニアとなり、店を訪れるアンドロイドの“心”と“体”を修理していくサイバーパンクなナラティブパズルゲームです。
SIGONOが開発し、集英社ゲームズがパブリッシャーを手がける写真をテーマにしたADV 『OPUS: Prism Peak』 の 新トレイラー が公開され、 本作の発売日が3月26日に決定した ことが発表されました。
Wildlight Entertainmentが手掛けたPvPレイドシューター『 Highguard 』が1月27日にリリース。Steamの最大同時接続者数は早くも10万人近くに上っています。 昨年の「The Game Awards 2025」では大トリを務めた本作。非公式データベースサイト SteamDB によると、すでにSteamの最大同時接続者数が10万人近くに上っています。
1月27日、Kenny Sunが開発しDevolver Digitalがパブリッシャーを手がけるブロック崩しローグライト 『BALL x PIT』 に 大型アップデート「The Regal Update」が配信されました。
本作の舞台は、「リンネ」と呼ばれる変質現象により、人も動物もバケモノへと変わってしまい、文明が崩壊した未来の世界です。人類は不死の存在である吸血鬼の力によって、かろうじて滅びを免れていますが、「リンネ」の封印が弱まり、再び世界を滅ぼそうとしています。
本作は、カオスとユーモア、そしてシュールな驚きに満ちた横スクロールアクションです。ゲームプレイにおいてはジャンプが重要となり、浮遊する足場を渡って、即死トラップを回避するなどして進んでいきます。
先日、2026年11月19日への発売延期が発表された 『グランド・セフト・オートVI(以下、GTA6)』 。そんな同作ですが、 発売日にはパッケージ版は提供されないのではないか? という噂が複数の海外メディアで報じられています。
本作は、「くまのプーさん」を題材としたターン制デッキ構築ローグライト。プレイヤーは黄色いクマであるプーさんの体内に潜むウイルスとなり、突然変異を繰り返して戦闘を突破していきます。 戦闘はターン制で進行します。習得したアクションが配られたボード上に戦略的にブロックを置き、強力なコンボを繰り出して難局を突破しましょう。
IGNによると、人員削減の対象となるフランス・パリのスタジオには、現在およそ1100人が勤務しているといいます。なお、これはあくまで提案段階であり、実施には従業員との合意およびフランス当局の承認が必要であるとのこと。 なお、ユービーアイソフトでは2026年に入って組織再編が本格化しています。『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂』リメイクを含む 6タイトルの開発中止 、 ...
カプコンは2026年2月に『 バイオハザード レクイエム 』を発売予定です。本作は現在のラクーンシティを舞台に、シリーズの人気キャラクター「レオン・S・ケネディ」と新主人公のFBI分析官「グレース」の2人を操作するサバイバルホラーです。
バリアブレイカーの場所は常にマップに表示されていて、フィールド上では巨大なオーラを纏ってわかりやすく表示されています。マウントに騎乗している場合は移動速度もかなり速く、護衛するプレイヤーもマウントに乗って追従するのが良さそうです。
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