セイノーホールディングスは1月21日、奈良県野迫川村、NEXT DELIVERYとともに、物流インフラ維持困難などの社会課題・地域課題の解決を目的とした「準公共化モデル」実現に向けたドローン配送の実証実験を行った。
荷物のサイズや重量を正確に測定して保管や出荷を行う――。この「当たり前」とも思えるプロセスの中に、主観や曖昧さが入り込む余地があれば、時に「会社の信用を損なう」「運賃や保管料を過少請求してしまう」といったリスクに直結する。
サッポロホールディングスのグループ企業であるサッポログループ物流は1月27日、ロッテとのトラックのラウンドマッチング輸送を冬季限定で実施すると発表した。
エックスグラビティとLogiTechnoService(ロジテクノサービス)は1月27日、海外物流・コンテナ輸出入企業と運送会社マッチングシステム「海コンマッチング」の提供を開始したと発表した。
EVERY HOLDINGSは1月27日、食材調達・食品製造・食品物流事業を担うグループ会社のEVERYFOOD PRODUCTSが、水素トラック(燃料電池トラック)を導入したと発表。2月から給食向け食材配送での実運用を開始する。
プロロジスは1月26日、福島県郡山市で開発中の物流施設集積拠点「福島郡山LLタウン」で、4棟目となるマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク郡山2」の起工式を行った。
ロジテックは1月26日、荷主企業を対象に「物流業務における契約・取引管理の実態」について、2025年8月から9月にかけて実施した調査結果を発表した。
同プログラムについてロジクエストは、「10年間で多くの中小企業の現場改善、人材育成を支えてきた本プログラムは”教育を外注する”のではなく、”現場が自走する仕組みをつくる”ことが目的」と説明している。 ■主な特典 ...
アサヒロジスティクスは3月2日、本社を現在のさいたま市大宮区から、さいたま市中央区の「明治安田生命さいたま新都心ビル(LAタワー)」に移転する。グループ会社のアサヒフレッシュロジ、スマイルサービスも、LAタワーに本社を移す。
ダブルランプウェイ式4階建、延床面積12.4万m2の大型物流施設で、千葉県野田市の国道16号沿いに位置する。さらに交差点改良を行うことで、柏・春日部の両方面からトラックの入出庫が可能な点が特徴だ。常磐自動車道「柏IC」や東北自動車道「岩槻IC」へのア ...
同施設は2026年1月末に竣工予定。西知多産業道路「東浦IC」約0.8km、知多半島道路「大府東海IC」約9.7km、名鉄常滑線「長浦駅」0.6kmに位置する。
格納とは、1年間物流を支えてくれたトラックへの感謝の気持ちを込め、仕事納めの日に従業員自らが洗車を行い、美しく整然と車両を格納する同社の伝統行事。
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