ベースとなるのは、カシオ電卓のフラッグシップであり、唯一の国内生産モデルである「S100X」。今回の特別仕様は、福井県鯖江市で約95年の歴史を持つ越前漆器メーカー「山久漆工」とのコラボレーションによって誕生した。
Image:CASIO先日、葛飾北斎の『富嶽三十六景』デザインの電卓を作り、「持ち歩けて計算できるアート」を世に示したカシオが、日本の伝統工芸として長い歴史を持つ漆(うるし)塗りの電卓を作りました。工芸品としての電卓Image:CASIOカシオが発表 ...