前モデルの1988年型が扱いやすさを重視したコンセプトから、あえて“RR”と名付けなかったのに対して1990年3月登場のCBR250RRは、同時発売の400RRと同じくLCGツインチューブフレームをはじめ当時の最先端技術を結集。“RR”のネーミングに ...
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「マグナ フィフティ」(3枚) Honda MAGNA 50 当時価格(税別):29万9000円(北海道は8000円高、沖縄は5000円高。その他一部地域を除く) 全長×全幅×全高:1960×760×945mm ...
「ナイトホーク250」は"グローバル・スタンダード"なスポーツバイクを目指して開発され、1992年3月に登場。北米を中心に人気を博していたナイトホーク・シリーズの250cc版として国内へ導入された。 【写真はこちら】「ナイトホーク250」の全体(2枚) 燃料タンクから サイドカバー 、テールカウルにかけて一体感を持たせた、流麗でボリュームのあるスタイリングが特徴。ゆったりとした アップハンドル と ...
2025年10月に新登場したカワサキ「Ninja ZX-25RR」。250ccクラスでは国内メーカーで唯一となる並列4気筒エンジンを搭載したNinja ZX-25Rシリーズの最上位モデルです。 先日、このNinja ...
スズキ・モーターサイクル・インディア(SMIPL)は、250ccスポーツバイク『ジクサー SF 250』と『ジクサー 250』に新色と新たなグラフィックを導入したと発表した。すでに日本のファンの間でも注目を集めており、「白はいいね白は」「新しいカラーかっこいいじゃん」など話題となっている。
ヤマハ発動機販売は"クロスプレーン・コンセプト"に基づく水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒・888cm³エンジンを軽量アルミフレームに搭載したスーパースポーツモデル「YZF-R9 ABS」の新色を5月15日に発売する。
「YZF-R1」は1998年に欧州仕様の販売を開始して以来、スーパースポーツ市場を牽引してきたヤマハモーターサイクルのフラッグシップモデル。新しいカラーはレースシーンを想起させ、パフォーマンスをダイレクトに感じさせるヤマハレーシングイメージを強調した ...
1980年代、ヤマハは『RZ250』『RZ250R』そして『TZR250』と、2ストロークのクウォーター (250cc)モデルで一世を風靡していたわけですが、その一方で、4ストロークエンジンのハイメカクウォーターマシンも作っていました。
定地燃費値はベストに近い燃費性能 バイクを選ぶ際などに、重要な情報のひとつが「燃費」。気になるモデルの数値を調べるには、カタログやメーカーWEBサイトなどにあるスペック(主要諸元)表内の「燃料消費率」という項目を見れば分 […] ...