富士通と日本IBMは2026年6月17日、企業のレガシーシステムのモダナイゼーションの取り組みを拡充すると発表した。富士通のメインフレームやUNIXサーバー上で稼働するCOBOLプログラムのJavaへのリライトと、COBOLからJavaへ変換した後の ...
Javaへのリライト後にアプリケーション構造を見直して保守性や拡張性を高めるリファクタリングには、ソフトウェア開発AIエージェント「IBM Bob」(画面1)を用いる。アプリケーション構造を機能ごとに分離することで、将来の変更や機能追加にも対処できるようにする。
アドバンスト・メディアは2026年6月14日、文字起こし/議事録作成クラウドサービス新版「ProVoXT Ver1.16.0」をリリースした。既存の日本語・英語に、中国語(繁体字)・韓国語・タイ語の音声認識エンジンを追加し、計5言語を処理できるようになった。また、5言語ともリアルタイム翻訳が可能になった。
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