■6代目レクサスESを世界初公開することを発表 2012(平成24)年3月28日、米国トヨタ販売は同年4月4日から開催される“ニューヨーク国際自動車ショー2012“で次期(6代目)「レクサスES」を初公開すると発表した。 […] ...
ハイブリッドのRSグレードのみ、駆動方式はFWDと4WD ホンダのグローバルモデルとして大きな柱となっているのが「CR-V」。1995年に誕生した初代から数えて、6代目となる現行モデルの登場は2022年だ。とはいえ、日本 […] ...
4A-Gにこだわらず、より速く楽しいハチロクを安価に作る…その答えが4G15ターボ換装だ。軽量かつコンパクトなエンジンに加え、86/BRZの6速MTを組み合わせることで300ps級の性能と扱いやすさを両立。現実的な新世代チューンに迫る。 「面白いところに目を ...
「やりすぎ上等」TCRを屋根切り!イベント仕様の衝撃作 “天才タマゴ”の異名を持つTCRエスティマを、まさかのオープン化。イベント仕様として誕生し、『スタイルワゴンクラブ』の15周年記念ラッピングをまとった1台は、強烈な […] ...
RDX次期型は、ランド初の2モーターハイブリッド電動パワートレインを搭載 アキュラは、大人気だったクロスオーバーSUV「RDX」の生産終了を正式に発表しましたが、そこには、思わぬ理由があったようだ。 アキュラブランドは、 […] ...
チタン採用で軽量化とパワー向上を両立 今回のB-77サイクロンは、チタン製エキゾーストパイプを採用しているのが大きなポイントだ。 従来モデルと比べて軽量化が図られており、重量は約800gから約600gへと大幅に削減。実際 […] ...
セミアクティブサスという選択でどんなシーンでも快適に クルマのサスペンションに求められるものは、快適性であったり、スポーツ性であったりする。アクトライドでは、スマートフォンを使って減衰特性を設定できる画期的なシステム。硬 […] ...
とにかく見てほしい、このスタイリング まず目を奪われるのが、その圧倒的なスタイリングだ。スーパースポーツを思わせるシャープなフロントマスクに、マッシブなボディライン。スクーターという枠を軽く飛び越えてくる迫力がある。 正 […] ...
Porsche 911 S/T Camel GT Challenge 色鮮やかなレーシングヒストリー 1970年代初頭、レース仕様として仕上げられた「ポルシェ 911 RSR」は入手が困難だった。そのためカナダのチーム「 […] ...
新型モデルは、「車のプロポーション、特別なライン、顔、そして目」を通して表現 アウディは、慣れ親しんだ従来の6角形「シングルフレーム」グリルを変更、今後すべてのアウディに採用していくことがわかった。ただし、セダン、スポー […] ...
純正ボディ色を活かしつつ、四駆らしさを強調 オフロードパッケージが持つワイルドなカッコ良さに惹かれてRAV4を購入したというオーナー。愛車は普段乗りだけでなく、仲間達と出かけるキャンプの相棒としても大活躍しているとのこと […] ...
デュアルモーター、四輪駆動採用「RSX」計画は幻に ホンダは今年、米国で3車種の新型電気自動車を発売する予定だったが、その計画は中止となった。 開発中止となったのは、ランボルギーニ風セダンと個性的なSUVで、今後、巨額の […] ...