明日2月1日から3日(火)にかけても、日本海側では雪の降りやすい状態が続き、太平洋側は晴れる所が多いでしょう。4日(水)立春の頃から、一時的に寒さが和らぐ見込みです。6日(金)は、東日本から西日本で雨が降り、少し空気が潤いそうです。
明日2月1日の近畿地方は、朝の最低気温は、京都と奈良でマイナス1℃など、北部や内陸部では市街地でも氷点下の冷え込みになる所が多いでしょう。路面の凍結や、体調の管理に注意をしてください。
昨日30日夜から今日31日昼前は、北海道から東北にかけての日本海側、関東北部などで降る雪の量が多くなりました。今日31日午後も、北陸から北の日本海側を中心に雪の降る所が多いでしょう。引き続き、交通への影響やなだれ、屋根からの落雪などに注意してください ...
2月4日(水)は二十四節気の立春で、暦に合わせるかのように寒さが和らぐでしょう。ただ、暖かさは一時的で、2月は寒暖差が大きくなる時期です。スギ花粉は、早い所では2月上旬から飛散開始となるため、早めに対策をしてください。
今日31日は、北海道と東北の日本海側や北陸を中心に雪が降り、局地的に大雪になる恐れがあります。強い寒気も居座り、全国的に厳しい寒さが続くでしょう。
明日2月1日も北陸から北の日本海側では雪が降りやすく、大雪となる所がある見込みです。引き続き、交通への影響やなだれなどに注意してください。太平洋側は、晴れる所が多く空気が乾燥するでしょう。この時季らしい寒さが続くため、体調管理にお気をつけください。
1月31日2時11分、石川県能登地方の深さ10キロメートルを震源とするマグニチュード4.4の地震があり、石川県七尾市で最大震度3の地震が観測されました。 【震度1】 ・石川県 珠洲市 宝達志水町 金沢市 小松市 加賀市 かほく市 ...
今日31日も、関東をはじめとした太平洋側の地域で空気が乾燥しています。東日本の太平洋側や西日本では少雨傾向が続いており、この先も3週間程度は雨の少ない状態が続くでしょう。農作物の管理や火の取り扱いに注意が必要です。また、自治体から節水が呼びかけられている地域では、家庭での節水対策も心がけてください。
古島さんは「まずは、防災の大切さや知識を一人でも多くの市民に知ってもらう活動を行っています。そして、有事の際、地域の住民がそれぞれのスキル・モノ・場所を使ってお互いを助け合う。そのためには日ごろからイベントを行い、お互いの距離を縮めるイベントも開催しています」と話す。
太平洋側は晴天乾燥。日本海側は断続的に雪で局地的に強まった。福島県金山では記録的な降雪となり、24時間降雪量は52センチ。沖縄は球春らしくポカポカ。九州から北海道は寒中らしく冷え冷え。旭川は最高気温が氷点下2度5分で、先月18日から真冬日が継続。 松本晴 5.3℃-2.4℃ 0.0mm 06:49 17:15 諏訪晴 3.4℃-3.2℃ 0.0mm------ 飯田晴一時雪 6.8℃-2.1℃ 0 ...
今週末、関東近郊のスキー場は、スキー日和となる所が多いでしょう。ただ、新潟エリアでは雪の強まる時間帯がありそうです。風の強まる所もある見込みです。これまでの寒波で積雪の深くなっている地域を車で通る際は、路面状況に気を付けて、慎重な運転を心がけてくださ ...
今日30日、厚生労働省は「インフルエンザに関する報道発表資料」を発表しました。2026年第4週(1月19日から1月25日まで)のインフルエンザの定点あたりの報告数は、注意報レベルの10人を上回る16.64人で、前回発表から約1.5倍に増加しました。太 ...