鴻池運輸(本社:大阪府大阪市)は、会計システムや物流システムなど業務システム間のデータ連携の仕組みを、データ連携(EAI/ESB)ソフトウェア「ASTERIA Warp」で刷新した。これまで用途ごとに独立して使っていた3種類のETLツールを統一した。アステリアが2026年1月27日に発表した。