中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは2026年2⽉16⽇(⽉)より⽇本全国のロイヤルエンフィールド正規販売店において、2026年モデルの新型「METEOR ...
残価据置型オートローンは、あらかじめそのバイクの残価を契約期間終了後の買取保証金額として差し引くことで、毎月のローンの支払額を抑えるもの。四輪の新車購入ローンとして普及しているもので、バイク王ではこれを126cc以上・本体価格30万円以上の一部車種の ...
新東名高速道路の長泉沼津ICから伊豆縦貫道の月ヶ瀬ICに行って、国道414号線で南下するのではなく、国道136号線で西伊豆を経由するルートです。 2025年に観光アンバサダーに就任して以来、色々な活動をしてきましたが、youtubeの視聴者から「ライダーが宿泊しやすい環境を作ってほしい」というコメントを頂きました。その結果…… ...
ドゥカティジャパンは、株式会社P-UP Worldが新たにドゥカティ・ネットワークへ参画して2025年12月18日(木)にプレオープンした新店舗、「ドゥカティ埼玉ウエスト」が2026年1月30日(金)にグランドオープンすると発表した。
ヤマハは、純正オープンジェットのスタンダードモデル「YJ-20ゼニス」の後継ヘルメット、「YJ-V」を2026年3月下旬に発売する。価格は2万5300円。 YJ-Vは、ヘッドマークにこれまでと同じ「ZENITH(ゼニス)」マークを採用した「YJ-V ゼニス」と、ヤマハの音叉マークを採用する「YJ-V TF」の2つを設定。これに合わせてリヤのマークも変更し、従来のリアリフレクトステッカーは廃止した。
ヤマハは、大型ベンチレーションを採用し、日本人にジャストフィットするかぶりやすい帽体設計や、UVカット・ハードコードシールドを採用したフルフェイスヘルメット、YF-1Cロールバーンの後継モデルとして、「YF-1S Roll ...
今季の注目は、サテライトチームの「プリマ・プラマック・ヤマハMotoGP」と同じく、エンジンが従来の並列4気筒からV型4気筒となった新型YZR-M1への変更だろう。カラーリングは特徴的なカモフラージュ柄を継承しながら、これまで以上に青と白を強調。新たに公式物流パートナーとなったDPワールド社のロゴも配されている。2026年は新しいV4エンジンを搭載した2026年型のYZR-M1をさらに発展させるこ ...
グラムスターは、クラシカルなデザインながら強靱なガラス繊維を基にあらかじめ3次元形状とした有機繊維を複合積層化することで、高い剛性を確保しながらも軽量化を可能としたSHOEI独自のシェル構造、AIM(Advanced Integrated ...
SHOEIは、オフロードヘルメットの「VFX-WR」に個数限定の新グラフィックモデル「Malcolm Stewart 27(マルコム スチュワート27)」を追加した。発売は2026年4月で、価格は8万3600円。
SHOEIは、クラシックテイストに仕上げたスモールジェットヘルメット「J・O+(ジェイオー・プラス)」に、新色のオフホワイトを追加。発売は2026年4月、価格は4万8400円。
1926年に設立されたドゥカティは、2026年で創立100周年を迎える。これを記念しドゥカティジャパンは、記念キャンペーン「ライド・ザ・センチュリーフェア」を2026年2月8日(日)まで実施している。
スズキは2026年1月22日、世界各国で展開を予定している新型ストリートバイク「GSX-8T」および「GSX-8TT」を、同年1月30日より日本国内で発売すると発表した。