■6代目レクサスESを世界初公開することを発表 2012(平成24)年3月28日、米国トヨタ販売は同年4月4日から開催される“ニューヨーク国際自動車ショー2012“で次期(6代目)「レクサスES」を初公開すると発表した。 […] ...
チタン採用で軽量化とパワー向上を両立 今回のB-77サイクロンは、チタン製エキゾーストパイプを採用しているのが大きなポイントだ。 従来モデルと比べて軽量化が図られており、重量は約800gから約600gへと大幅に削減。実際 […] ...
セミアクティブサスという選択でどんなシーンでも快適に クルマのサスペンションに求められるものは、快適性であったり、スポーツ性であったりする。アクトライドでは、スマートフォンを使って減衰特性を設定できる画期的なシステム。硬 […] ...
デュアルモーター、四輪駆動採用「RSX」計画は幻に ホンダは今年、米国で3車種の新型電気自動車を発売する予定だったが、その計画は中止となった。 開発中止となったのは、ランボルギーニ風セダンと個性的なSUVで、今後、巨額の […] ...
新型モデルは、「車のプロポーション、特別なライン、顔、そして目」を通して表現 アウディは、慣れ親しんだ従来の6角形「シングルフレーム」グリルを変更、今後すべてのアウディに採用していくことがわかった。ただし、セダン、スポー […] ...
「やりすぎ上等」TCRを屋根切り!イベント仕様の衝撃作 “天才タマゴ”の異名を持つTCRエスティマを、まさかのオープン化。イベント仕様として誕生し、『スタイルワゴンクラブ』の15周年記念ラッピングをまとった1台は、強烈な […] ...
RDX次期型は、ランド初の2モーターハイブリッド電動パワートレインを搭載 アキュラは、大人気だったクロスオーバーSUV「RDX」の生産終了を正式に発表しましたが、そこには、思わぬ理由があったようだ。 アキュラブランドは、 […] ...
昭和→平成の架け橋 カフェルックの粋なヤツ 1990年代の原付は「レトロブーム」が真っ先に思い当たる。メーカー主導なのか、ユーザーが求めたのかは不明だが、尖りすぎたレーサーレプリカ及びゼロハンスポーツの反動かもしれない。 […] ...
幌付きのままでも装着OK! NDロードスターに装着できる新感覚ハードトップ 数々のスポーツカーを手がけてきた名門ブランド“ガレージベリー”。中でもロードスターに対しては並々ならぬ思い入れを持ち、初代NAから現行NDに至る […] ...
ハイブリッドのRSグレードのみ、駆動方式はFWDと4WD ホンダのグローバルモデルとして大きな柱となっているのが「CR-V」。1995年に誕生した初代から数えて、6代目となる現行モデルの登場は2022年だ。とはいえ、日本 […] ...
McLaren Trophy APAC 2027年にマクラーレン・トロフィーがアジア展開 日本をロードカーの最重要市場と位置付けるマクラーレン・オートモーティブが、GTレーシング活動に対する記者会見を東京・代官山で開催し […] ...
モノコック無加工への徹底した拘り! 多くの構造変更を受けナンバー取得 競技車両にナンバーを付け、ストリートで乗る。そんな妄想を膨らませるクルマ好きは少なくないだろう。それを実現したのが“GC8Kai”さん。実際にWRCを […] ...